水に形が生まれる!?手で持つことができる水の作り方!




水というのは液体なので、凍らせたりしない限りは個体にはなりません。
しかし、動画では液体のままの水が固まって、固体になっている状況が確認できます。
見た目としてはゼリーのような状況にも見えますが、明らかにゼリーと違うのは、固体となった水を潰すと、はじけて水が飛び散って固体が完全に消えてしまうということなのです。
ゼリーの場合、潰しても細かくなった固体のままのはずですから、明らかにゼリーではなく、中身は水であることが分かります。
何とも不思議な水が実際に出来上がるわけですが、中身は水であるにもかかわらず、形を持っており、手で持つことができるので、こういったものを自由研究を通じて作っていくのもおすすめでしょう。

水に形が生まれる!?手で持つことができる水の作り方!




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